ActiveReportsをASP.NET Core環境で使用する
「ActiveReports for .NET」の最新バージョン「14.0J」で、ついにASP.NET Coreをサポートします。今回は、JSビューワを組み込んだASP.NET Core MVCアプリを、Linux環境にデプロイする方法をご紹介したいと思います。
「ActiveReports for .NET」の最新バージョン「14.0J」で、ついにASP.NET Coreをサポートします。今回は、JSビューワを組み込んだASP.NET Core MVCアプリを、Linux環境にデプロイする方法をご紹介したいと思います。
Visual Studio上で帳票アプリケーションを開発できる .NET開発コンポーネント「ActiveReports for .NET(アクティブレポート)」の新バージョン「14.0J」を2020年4月15日(木)にリリースしました。
2020年4月15日(水)に帳票開発コンポーネント「ActiveReports for .NET(アクティブレポート)」の新バージョン「14.0J」を発売いたします。
2019年9月に公開されたサービスパック等の製品のアップデート情報のお知らせです。
2019年10月からの消費税引き上げに伴って始まる軽減税率制度。消費税を納税する事業者は対応が必要です。今回は軽減税率制度に対応した請求書を「ActiveReports for .NET」で作成する際のポイントをご紹介します。
2019年6月に公開されたサービスパック等の製品のアップデート情報のお知らせです。
2019年5月に公開されたサービスパック等の製品のアップデート情報のお知らせです。
メモリ使用量の大幅削減など注目の新機能が盛りだくさんのVisual Studio 2019ですが、帳票ツール「ActiveReports for .NET(アクティブレポート)」と一緒に使う場合、いくつか注意すべき点があるので簡単に解説します。
2019年4月に公開されたサービスパック等のアップデート情報は以下の通りです。 2019年4月17日公開 ActiveReports for .NET 12.0J SP3 InputManPlus for Windows...
帳票を作成していて、商品名や人名などの文字列の長さに対して表示枠が足りない、ということがあります。 たとえば、生徒の名簿を作っているとします。日本に多い「佐藤」さんや「佐々木」さんのように2から3文字の姓は問題なく表示で...