
JavaScript入力フォームライブラリ「InputManJS(インプットマンJS)」は、さまざまな業務システムの開発に活用されています。
実は、メシウスが開発・提供する幼稚園・保育園向け業務支援システム「LeySerKids(レーザーキッズ)」でも、InputManJSを導入しています。
今回、その活用事例を新たに公開しました。LeySerKidsのどのような機能でInputManJSが使われているのか、導入の背景や活用方法について開発担当者に話を聞いてみました。
LeySerKidsとは?
LeySerKidsは、メシウスが開発・提供する幼稚園・認定こども園向けの園務効率化システムです。園児の情報管理や日々の出欠管理、保育料の計算、指導要録の作成といった業務効率化機能に加え、園と保護者間のコミュニケーションを支援する機能を搭載しています。
LeySerKidsにAI機能を搭載するにあたり、InputManJSを導入しました。
開発担当者にInputManJS活用について聞きました
記事では、LeySerKidsの開発担当者へのインタビューを通して、主に以下の内容をご紹介しています。
- AI機能を開発した背景
- InputManJSを採用した理由
- InputManJSの具体的な活用方法
- 導入によって得られた効果など
さらに、InputManJSの開発担当者にもインタビューを実施。製品開発の裏側についてもご紹介しています。
自社製品の開発にInputManJSを活用しているからこそお伝えできる、開発現場のリアルな声を掲載しています。ぜひご覧ください。
