
あなたの開発現場の知見を共有しませんか?
メシウス開発支援ツールでは、オンラインセミナーやオフラインイベントにご登壇いただける開発者の皆さまを継続的に募集しています。
メシウス製品の導入・活用経験、AIを活用した開発の工夫、開発現場での試行錯誤、自社サービスやプロダクト開発の裏側など、私たちが知りたいのは、実際の現場で生まれたリアルな経験です。
技術記事や生成AIの回答だけでは見えてこない、
- なぜその技術を選んだのか
- どのような課題に直面したのか
- どんな工夫で乗り越えたのか
といった経験には、多くの開発者にとって価値があります。
ご提案いただいたテーマは、今後開催するイベントやウェビナーの企画に合わせて検討し、マッチする機会があればご登壇をご相談させていただきます。まずはお気軽にアイデアをお寄せください。
募集テーマ
以下のようなテーマを歓迎しています。
メシウス製品の活用事例
- ActiveReports
- SPREAD
- InputMan
- DioDocs
- JavaScriptライブラリ(Wijmo、SpreadJS、ActiveReportsJS、InputManJS)
などの導入事例や活用ノウハウ。導入の背景や構築時の工夫、運用上のポイントなど、幅広いテーマを歓迎します。
成功談だけでなく、「この部分で苦労した」「こんな工夫で改善した」といった経験も、多くの開発者にとって価値ある情報です。
AI駆動開発
- GitHub Copilot
- Cursor
- Claude Code
- ChatGPT
- Gemini
などを活用した開発事例。
「実際どこまでAIに任せているのか」 「AIの導入で開発プロセスはどう変わったのか」といった実践的なお話を歓迎します。
自社開発・プロダクト開発
- SaaS開発
- 業務システム開発
- プロダクト開発
- DX推進
- 開発組織づくり
- 技術選定
など、技術そのものだけでなく、開発チームとしての考え方や取り組みも歓迎します。
こんな方におすすめ
- 自社の技術的な取り組みを発信したい
- メシウス製品の活用事例を共有したい
- 開発現場の知見を他の開発者に届けたい
- 自社サービスの認知向上につなげたい
- 採用広報の機会として活用したい
登壇いただくメリット
技術ブランディング
貴社の技術的な取り組みや開発文化を、多くの開発者へ発信できます。
自社サービス・採用情報の発信
セッション内で自社サービスやプロダクトの紹介、採用情報の案内を行っていただけます。
開発者への知見共有
現場で得た知見や経験を、より多くの開発者へ届けることができます。
登壇概要
| 登壇時間 | 30~50分程度 |
|---|---|
| 開催形式 | オンライン・オフライン・ハイブリッド |
| ターゲット | 開発者・エンジニア・IT部門担当者 |
よくある質問
Q. 応募にあたって条件はありますか?
メシウス製品の活用事例や、その開発経験に関連するセッションを主な対象としています。また、AI活用を含む実践的な開発経験の共有も歓迎しています。
Q. 営業色が強くても大丈夫ですか?
セッション全体が宣伝のみとなる内容はご遠慮いただいています。
ただし、事例紹介の一環として、自社サービスや製品、採用情報などをご紹介いただくことは問題ありません。
Q. 登壇日は決まっていますか?
決まっていません。
本募集は特定イベント向けではなく、継続的なセッション公募です。
ご提案いただいた内容とイベント企画との親和性を踏まえ、登壇をご相談させていただきます。
私たちが聞きたいのは「現場のリアル」です
技術は日々進化しています。
しかし、その技術を「なぜ選んだのか」「どう活用したのか」「何に苦労したのか」といった経験は、実際に取り組んだ人にしか語れません。
あなたの経験が、誰かの次の挑戦を後押しするかもしれません。
ぜひ、あなたの知見を多くの開発者へ共有してください。 皆さまからのセッション提案をお待ちしています。
ご不明な点がありましたらお気軽にお問合せください
登壇内容や応募条件、テーマのご相談など、本募集に関して気になる点がございましたらお気軽にお問合せください。
「応募するほどではないけれど、話してみたいテーマがある。」「こんな内容でも良いのだろうか。」といったご相談も歓迎しています。
ぜひお気軽にご連絡ください。
